

イヌ服プロテクターは、NASAの宇宙服にも使われている繊維「アウトラスト」を使った犬用肌着です。
着るだけで洋服の下を真夏の気温と同じ33度に近づけることができます。


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- 犬の平均温度は38~39度と高め。暑い夏は過ごしにくく、熱中症などの問題も…
- エアコンの影響で家内と外の温度ギャップが激しく体調を崩すことも…
- エアコンの影響で皮膚が乾燥しトラブルに…

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- 体の小さなワンちゃんはすぐに体温が奪われ低体温症におちいることが…
- 暖房機器の影響で低温やけど・毛こげが発生…
- 暖房機器の影響で皮膚が乾燥しトラブルに…




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運動などで体表温度が上がり、マイクロサーマル・カプセルの持つ温度より高くなると、パラフィンワックスが個体から液体へと変化し、熱を吸収(吸熱)して、温度を調整します(身体を冷やします)。
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マイクロサーマル・カプセルが均等に熱を素材の隅々に分配し、暑すぎる箇所や寒すぎる箇所が減少します。
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体表温度が下がり、マイクロサーマル・カプセルの持つ温度より低くなると、パラフィンワックスが液体から個体へと変化。今まで保持(蓄熱)してきた熱を放出(放熱)して、温度を調整します(身体を温めます)。



暑くなる→痒みが増す→掻き壊す→症状が悪くなるといった悪循環をイヌ服が防止。 |
体温調整が苦手だが、これ一枚着ていれば、温度をきにしてそれに合わせた服に着替えをする必要がありません。 |
ヘルニア、関節の弱い子は寒さによる運動障害が見られますが、体温を管理することで緩和できます。また、寒さにより痩せてしまう体質の子には、代謝を維持することができます。 |

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これからの季節、朝・晩と気温が低くなることが多くなります。気温が低くなると、体の小さなワンちゃんたちは、すぐに体温が奪われ、体温が低くなり、36度になることもあります。(犬の平均体温が38度~39度です。)この体温が低くなる状態を、低体温症と言い、死につながる病気を引き起こします。
低体温症によって起こる最も有名な病気は、肺炎などの感染症です。体温が38度前後ある時には、万一、バイ菌が体内に侵入しても、体内免疫が正常に働き、バイ菌を食いつぶします。
しかし、体温が低くなると、体内免疫は正常に働かず、バイ菌を食いつぶすことができず、肺炎や腸炎などの、いわゆる感染症を起こします。一旦、感染症が起こると動物病院で治療してもなかなか治らず、死にいたることが多いです。運良く、感染症が起こらなくても、いつも「ブルブル」震え、本来の犬らしい活発な動きは見られず、ストーブの前やコタツの中から出てこない、若いのにもう直ぐ寿命が来るような子になってしまいます。



| 首周り | 胸周り | 背丈 | |
| S | 23cm | 35cm | 23cm |
|---|---|---|---|
| M | 26cm | 41cm | 27cm |
| L | 30cm | 47cm | 31cm |
| 首周り | 胸周り | 背丈 | |
| PFB | 35cm | 52cm | 30cm |
|---|---|---|---|
| LL | 33cm | 53cm | 35cm |
| FB | 40cm | 58cm | 33cm |
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- 問題ありません!犬服プロテクターは過酷な宇宙環境でも人体を守る特殊繊維を使用しているため、夏は涼しく、冬は暖かく。ワンちゃんが最も快適な温度に保ちます。効果が出ているかどうかはワンちゃんの様子を観察すればすぐに実感頂けるはずです。
温度管理のための冷暖房も不要のため飼い主にとっても経済的ですよ。

- 当商品の上から好きな服を重ね着することができますので、ご自由にコーディねーとをお楽しみください。また、当商品はブラックとピンクの2色をラインナップしておりますのでお好みの色をご選択いただければと思います。










