犬のアレルギー(皮膚病)が近年急増。飼い主様の知識不足や正しいアレルギー(皮膚病)治療を行うことが出来る動物病院も少ないことから深刻な問題に

ドッグクリニック.com愛犬のアレルギー(皮膚病)をネットでサポートシェン・デ・バン
トップページへカゴの中身を見る

ドッグクリニック.comトップページ 犬のアレルギー(皮膚病)について

犬のアレルギーについて

アレルギーになる犬が急増しています

人間では花粉症やアトピーなどのアレルギーが問題となっていますが、犬の世界でもアレルギーが急増しています。

日本全国で約1,000万頭の犬が飼われていますが、その3頭に1頭はなんらかのアレルギーを持っています。

近年アレルギーが急増した理由として、次の3つのことが考えられます。


アレルギーになりやすいシーズー、テリア系などの室内犬を飼われる方が増えてきていること。

建築技術の進歩とエアコンの普及により、家の気密性が高まり、室内が異常に乾燥し、皮膚のダメージが大きくなっていること。

室内犬が増えたことにより、体嗅や抜け毛の問題から皮膚に合っていないシャンプーをする回数が増えたため、皮膚がダメージを受けやすくなっていること。

これらの原因がアレルギーを急増させているのではないかとドッグクリニック.comでは考えています。

愛犬のアレルギーに気付かない、飼い主様が増えています

皮膚が赤くただれたり、ひどくかゆがっていたり、見た目で分かるほどアレルギーが悪化した場合、ステロイドを使わない治療は容易ではありません。出来るだけ初期の、症状が軽いうちに発見してあげることで、愛犬をステロイド治療から守ることができます。 しかし残念なことに、愛犬がアレルギーだということに気付かず、悪化させてしまう飼い主様が後を立ちません。

まずは正しいアレルギー診断を受けてください。
かゆみで苦しむのは愛犬です!

このような症状がある場合アレルギーの危険性があります

アレルギーが悪化してしまうと、最悪の状態に…

アレルギーを悪化させると、かゆみで体中をかきむしったり、かいた場所が血だらけになったり、かゆみによりストレスが溜まったり、見ているだけで可愛そうな状況になってしまいます。 そして、少しでもかゆみをとってあげるために、副作用の危険性があるステロイド治療を余儀なくされてしまいます。

犬のアレルギー症例写真犬のアレルギー症例写真犬のアレルギー症例写真犬のアレルギー症例写真

アレルギーに特効薬はありません。また、正しい治療を施すことのできる動物病院もほとんどないのが現状です。まずは飼い主様がアレルギーの正しい知識を学ぶことが重要ではないでしょうか。

ドッグクリニック.comなら、正しい診断と治療アドバイスを行うことができます!

ドッグクリニック.comには、シェン・デ・バンにて培った1,000匹以上のアレルギー治療実績があります。これらのノウハウを活かし、診断結果からその子その子にあった治療法をご提案いたします。

犬のアレルギーについて  犬のアレルギーについて

webアレルギー診断

犬のアレルギー(皮膚病)検査・治療アドバイス

webアレルギー診断は自宅にいながら、犬のアレルギー(皮膚病)治療経験が豊富な獣医師による犬のアレルギー(皮膚病)検査と、犬のアレルギー(皮膚病)改善専門アドバイザーによる、ステロイドを使わない犬のアレルギー(皮膚病)治療アドバイス(食事療法・シャンプー療法)を行うサービスです。

このページのトップへ

ドッグクリニック.com